韓国UMID社というところが電子辞書サイズのネトブを出すらしい。

総合すると;

  • 重さ315グラム。
  • サイズ158×94.1×18.6ミリ
  • Atom搭載
  • 液晶4.8インチ、1024×600
  • ストレージ、8GB、16GB、32GBのいずれか
  • MicroSD対応
  • 電池寿命4〜5時間程度
  • キーボード+タッチ操作も可
  • ウィンドウズXP。
  • 無線LAN、HSDPA、WiMAX
  • 本体価格は約4万8000〜7万円程度の見通し。

かんそう

  • 「電子辞書サイズのネトブ」とゆうのは、激しく希求していたところであり興味津々。
    • 趣味的に「懐中Evernote」であれば良いので、大型化も大容量化も実のところNetも眼中にない。
    • 純血種のマカなので「PCとしての性能」も眼中にない。
  • あ、でもOutlookは欲しいな。

欲を言えば;

  • ちょっと4.8インチで1024×600はキツいんじゃないかと言う気もするが、文字サイズでかくするなり解像度下げるなりできりゃいいか。
  • 折角のタッチパネル、ワンセグケータイや工人舎製品のようにフリップしてくれると、電車の中でPDF読むのに使える。「手書きメモ」も便利になる。

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踊れないとは誰も言わない。踊れる踊れないなんて興味ない。衣装が立派でも誂えが豪華でも、たとえどんなに技術が優れていても、踊らないなら壁の華。

「んまっ、新参の癖に。あの子ちょっと生意気ね。トゥシューズに画鋲いれてやろうかしら。」

本田雅一さんの文章は大好きなのだけど、このタイトルだけ見てたら、そんなような気分になった。

一介のマカだけど、ネトブには「踊ってる感」がある。踊る阿呆に見る阿呆、同じ阿呆ならってカンジだ。踊り子さんには手を触れないでください。踊り子さんには手を触れないでください。
「お客さん」て、そういうもんぢゃないだろうか? ポラロイドはいちまい2000円です!*1

*1:いや、あくまで知識としてそう聞き及んでおりますと言う事であり、経験があるというワケではなくましてや日常的に通っているとかいたとかそうゆう事ではありません。ありませんとも。ありませんたら。